施主
あの世
これからの日本列島の姿(2050年 ..
山原(やんばる)の集落
辺名地
Emotional(感情と建築)
宇宙
備忘録
小篠邸 振り返ると、若い時は感受性が今より敏感だったように思う。 小篠邸への初めての訪問時、あたりには霧が立ちこめていた。学生の時だった。 言葉にできない静かな感動が身体の奥深くから湧いてきた。目の前のモノや空間全ての存在感が特別なものへと昇華していた。名建築とはこういうものだと今でも思っている。 21:24, Saturday, Jan 23, 2010 ¦ 固定リンク